カテゴリー:各部門

  •  

    MR 検査(磁気共鳴画像撮影)

    放射線科に属していますが、放射線は使用せず、強い磁石と電波を使って、全身のあらゆる断面を正確に写し出す画像診断装置です。 炎症性病変、血管性病変、腫瘍性病変などの質的診断や広がり診断、また、治療後の効果や、その後の経過…
  •  

    RT(放射線治療)

    放射線治療とは、「放射線」を体内の病巣に照射することで悪い細胞を壊す治療法です。(主として「がん治療」に使用します。) 「放射線」は、目に見えず、体にあたっても何も感じませんが、体の表面や奥にある病気を治すことがで…
  •  

    RI検査(核医学検査)

    検査方法は、放射性医薬品を注射した後に体内から放出される放射線(ガンマ線)を核医学装置(ガンマカメラ)で色々な方向から測定します。このデータをもとにコンピュータで画像を作成し、臓器の大きさ・腫瘍の位置や働きの状態(機能)…
  •  

    アンギオ室(血管造影室)

    血管造影検査は、脚(あし)のつけね、手首、肘などからカテーテルと呼ばれる細い管を血管内に挿入して、造影剤(血管を抽出させるための薬剤)をカテーテルから注入し、X線を用いて連続的に撮影を行い、血管を抽出する検査です。 …
  •  

    PET/CT検査

    平成25年5月1日、病院の移設と共に核医学検査室に新しくPET/CT装置を導入しました。 PET/CT装置(GEヘルスケア・ジャパン製 Discovery PET/CT710) P…
  •  

    地域医療連携室 医療関係者の方へ

    高齢化や複雑な社会情勢を反映し、患者さんやご家族の方の社会背景もニーズも多様化しております。経済問題を抱える方、介護の問題や療養上の問題を抱える方など、様々な患者さんがいらっしゃいます。患者さんがそれまでの生活を継続し、…
  •  

    認知症疾患医療センター

    認知症疾患医療センター…
  •  

    相談コーナー

    相談コーナー…
  •  

    地域医療連携室 地域医療連携室紹介

    県立淡路医療センターは平成13年10月22日に兵庫県下で初めての地域支援病院として全国で33番目に承認を受けており、地域の中核病院として急性期医療も担っております。地域支援病院とは、紹介患者さんに対する医療提供、当院の共…
  •  

    地域医療連携室 一般の方・患者さんへ

    ・地域医療連携室はどんな仕事をしているの? 近隣の開業医や病院・診療所の先生方からの紹介状をご持参の患者さんが、スムーズに受診できるための窓口として対応しているところです。 また、紹介元の先生には、患者さんの治療方針…

最新の更新記事

  1. 2019-4-12

    MEセンター

    臨床工学技士は日々進歩する医療技術やますます高度化・複雑化する医療機器に対応する医療機器のスペシャリ…
  2. 2019-1-17

    医師の働き方改革

    働き方を見直します ポスター 医療の高度化・複雑化に加えて、複数の病気を抱えた高齢者の増加や、…
  3. 2018-2-18

    基本理念

    基本理念 地域中核病院として良質・安全な医療を提供し、地域に貢献します。 基本方針 1…
  4. 2018-1-28

    放射線科 PETCTがん検診

    淡路島で、がん検診を・・・PETCTで早期発見を [caption id="attachment_…
  5. 2018-1-28

    病院のご案内 院長挨拶

    淡路島の医療を支える 兵庫県立淡路医療センターは、昭和31年の開院以来、淡路島の中核病院、唯一の公…

ピックアップ記事

  1. 2019/4/12

    MEセンター
    臨床工学技士は日々進歩する医療技術やますます高度化・複雑化する医療機器に対応する医療機器のスペシャリ…
  2. 働き方を見直します ポスター 医療の高度化・複雑化に加えて、複数の病気を抱えた高齢者の増加や、…
  3. 2018/2/18

    基本理念
    基本理念 地域中核病院として良質・安全な医療を提供し、地域に貢献します。 基本方針 1…
ページ上部へ戻る