地域医療連携室

  • 2018/7/27
 

地域医療連携室

県立淡路医療センターは平成13年10月22日に兵庫県下で初めての地域支援病院として全国で33番目に承認を受けており、地域の中核病院として急性期医療も担っております。地域支援病院とは、紹介患者さんに対する医療提供、当院の共同利用等の実施を通じて、かかりつけ医、かかりつけ歯科医等を支援し、効率的な医療提供体制の構築を図ることを目的としています。

地域医療連携室は、“つなぐ・つながる・つなぎあう”をモットーに、患者さんが高度で専門的な医療を必要とする場合に適切な医療を提供し、その後、安心して地域の各医療機関を受診できるように病院や診療所の先生(かかりつけ医・かかりつけ歯科医)との連携を図っています。また、患者さんが安心して地域で暮らせるように、当センターと地域の病院やかかりつけ医の先生との橋渡しの役割も担っています。

スタッフ紹介

副院長(医療連携・医療情報担当) 久島 健之

地域医療連携部長 奥田 正則

地域医療連携室課長 三宅 江美

退院調整看護師 3名

医療福祉相談員 2名

精神保健福祉士 1名

事務員 6名

ピックアップ記事

  1. 2019年9月10日淡路島内の救急隊に対し 「産婦人科における救急現場での対応」と題して …
  2. 当センターでは、病院運営や施設・設備の充実などを目的に、個人や団体からのご寄附を受け付けております。…
  3. 働き方を見直します ポスター 医療の高度化・複雑化に加えて、複数の病気を抱えた高齢者の増加や、…

ピックアップ記事

  1. 2019年9月10日淡路島内の救急隊に対し 「産婦人科における救急現場での対応」と題して …
  2. 当センターでは、病院運営や施設・設備の充実などを目的に、個人や団体からのご寄附を受け付けております。…
  3. 働き方を見直します ポスター 医療の高度化・複雑化に加えて、複数の病気を抱えた高齢者の増加や、…
ページ上部へ戻る