足のきず総合治療センター

  • 2018/11/27
 

淡路医療センターの「足のきず総合治療センター」とは?

薬を塗っていても、なかなか治らない、あるいは悪化してくる。そのような「きず」を慢性創傷と言います。

慢性創傷にはいろいろな原因が関与しているため、一つの科を受診するだけでは、なかなか治らず複数の科にまたがって治療をする必要があります。

路医療センターの「足のきず総合治療センター」では、慢性創傷に精通した医師、看護師、義足装具士などが集まり、科や分野を超えた集学的治療を提供しています。

あらゆる創傷に対応します

糖尿病性足潰傷
血行障害による足潰瘍・壊死
静脈瘤による下腿潰瘍
外傷や手術後の、なかなか治らない傷

その他、原因がわからない様々な慢性創傷に対応しています。長時間治らない傷、あるいは足の切断を他院で勧められ、お困りの方は、是非、ご相談ください。

受診方法

淡路医療センターの「足のきず総合治療センター」における症例

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